顧客満足向上のため、新たな付加価値の創造にチャレンジし続けます

介護事業

介護予防・リハビリ型デイサービス

ふれあっぷロゴ

ふれあっぷについて

ふれあっぷは、介護予防、自立支援、介護軽減を目的としたリハビリ型デイサービスです。
科学的に安全なマシーンで高齢者の方の足腰の筋力アップを図り、いつまでも自力歩行が出来るよう応援していきます。半日入れ替え制ですので、3時間あまりの時間ですが、送迎はもちろん、ご利用者の皆さまの健康促進、日々の楽しみにつながるような充実したレクレーションなどもご意見を頂きながら実施していきたいと考えています。1号店となる千葉朝日ヶ丘を2013年7月1日(月)にオープン致しました。

◆ 高まるロコモ対策の重要性

「ロコモ」という言葉をご存じでしょうか?これは「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」の略で、片脚立ちで靴下がはけない、家の中でつまずいたりする、これらに心当たりのある人はロコモなのだと言われています。ロコモは足腰の衰えで寝たきりや要介護になりやすい状態の事です。
日本整形外科学会は足腰を鍛えることを勧めています。人生50年から80年、90年時代に突入したことにより、単に寿命を延ばすだけではなく、運動器の耐用年数を延ばし、健康に生活することができる期間である「健康寿命」を延ばすことが求められているのです。

◆ 行政・政策として注目される

ロコモは、「メタボ」や「認知症」と並び、「健康寿命の短縮」、「ねたきりや要介護状態」の3大要因のひとつになっている事から、参議院選の公約や政策集にも登場しております。「運動器健診の導入」(自民党)「ロコモ対策の充実」(民主党)など。

トレーニングシステムのご紹介

介護予防自動筋力トレーニングシステム図

利用者ひとり一人の筋力・可動域に適した負荷を自動記録・更新

ふれあっぷに導入されている「介護予防自動筋力トレーニングシステム」は、ひとり一人の体力・筋力に合わせて、無理なく効率的にトレーニングすることができます。
ひとり一人の筋力や、関節を動かせる角度(間接可動域)、手足の長さ(ストローク)は、それぞれ違います。 ふれあっぷのトレーニング機器には、ひとり一人の筋力、可動域、適正負荷などが登録されるので、トレーニングをする時には個々に適した設定が機器に反映されます。スタートした時から負荷設定を何度もし直す手間がなく、筋力の変化具合によって、その時々の個人にあった適正負荷が更新されていくのです。

ケアマネージャーも重宝するレポート作成

この介護予防自動筋力トレーニングシステムは、東京都健康長寿医療センターが提唱する「包括的高齢者運動トレーニング理論」に基づいた、最新の運動プログラムです。このトレーニング結果から定期的にレポートが作成されるため、ケアマネージャーの方々からも大変支持されています。

フランチャイズ店舗紹介

ふれあっぷ 千葉朝日ヶ丘

ふれあっぷ千葉朝日ヶ丘の外観写真

◆ 店舗案内

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店舗ふれあっぷ千葉朝日ヶ丘
住所〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ケ丘1-1-1
TEL043-441-5006
加盟店オーナー合同会社しゅろ
代表本間輝美
備考千葉市指定通所介護・介護予防通所介護事業所

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お電話でのお問合せ先 TEL 03-6272-4501 受付時間 10:00 - 17:00 [ 土・日・祝日除く ]

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